23年度 大阪市生涯ネットワーク事業

     傾聴ボランティア養成講座【実施体験型】


  最終回 分かち合いのまとめ

・実習で全然上手く行かなかった
・相手にどんな風に向かっていけばいいのか解らない
・自分のタイプを知り実践をしたけれど、難しい
・続けることが大切
・「おしゃべり」と「傾聴」の違いが解った
・無意識での非言語の癖に気づいた
・「聴くとは」自分の興味より相手の意をくむ
・傾聴は、相手の鏡になる
・相手に寄り添う・ラポールを築く
・「聴いてもらって良かった」と言われるような聴き手になる
・出来事レベルにこだわっていた
・先取りはダメ、待つこと、沈黙の効用
・いろんな物差しを持つ
・ありのままの自分が受け入れる
・琴線に触れさせていただくこと、自分自身で感じ、楽しみを見出す

受講生のみなさんへ

3か月に渡り参加して下さりありがとうございました

講師も皆さんとご一緒できました時間はとても学びの深い時間となったことと実感しております

また、受講生との触れ合いを共有できたことをとても嬉しく思います

ありがとうございました

また、
kunこころの宮で開催する講座でお会いするのを楽しみにしております